脚本家の卵やシナリオライターに役立ちそうな書籍を3冊選んでみました。
いろいろな本を読んでみましたが、この3冊がおすすめかもしれません。^^

基本となるシナリオの書き方がわかります。わりとシナリオスクールなどで教科書に使われる本。脚本家育成に励んだ新井一さんの本。Amazonから購入できませんが、柏田道夫さんの「エンタテイメントの書き方(4冊になってしまった…)」が、いろいろなシナリオのパターンを理解しやすくわかりやすいです。わざわざ足を運んで買いにいきましたから(^^)

 

別冊宝島の特集のころから読んでいましたが、ついに脚本で有名なシドフィールドさんの本がでました。シナリオの形式を勉強するのは、シドフィールドさんの方がいいかもしれません。

 

物語屋さんの必読書。それに留まらず、ビジネスやマーケティングの世界でも話題にのぼります。

 


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